がたんこ!

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トミカリミテッドヴィンテージ NEO ダットサン200SX カスタムロードスター(茶) レビュー

レビュー: トミカリミテッドヴィンテージ NEO ダットサン200SX カスタムロードスター(茶)

80年代に日産シルビアをベースとしてオープン化された、
ダットサン200SXの北米仕様車を紹介!

ダットサン200SX カスタムロードスター(茶)
メーカー タカラトミー
シリーズ トミカリミテッドヴィンテージ NEO
アクション -
発売日 2017年12月
定価 ¥2,600(税抜き)

いつものトミカリミテッドヴィンテージ NEOの箱に入ってます。

幌カバーは別の包装となっています。
固定するには接着剤などを利用するのが良い様です。

本体

この200SX、ダットサンの車種としては最後の時期の一台となりました。
これ以降はダットサン、ではなく全てニッサンとなるわけです。
大型バンパーとツートーンカラーにオープンボディ、
日本国内のシルビア・ガゼールとはまた違った雰囲気となっています。

ダットサン200SX カスタムロードスター(茶) 斜め右

ダットサン200SX カスタムロードスター(茶) 斜め左

筆者のものは、フロントのナンバープレートの塗装むらがありました。

しっかり左ハンドル仕様となっています。
この当時の車のダッシュボードを思い出す作り

ほかいくつか

ダットサン200SX カスタムロードスター(茶) シャーシ

シャーシはガゼール用になっていました。 現時点でも入手は簡単ですので、興味がある方はどうぞ。